よくある質問


御社の代理で出展申請する予定だった企業が、早期割引中の申請を怠り、通常料金での申し込みとなったトラブルですね。
「いつまでに」「何が必要なのか」を明確に確認していなかったことによる申請漏れであると思われます。
日本人同士の取引では、ある程度ほおっておいても おもてなし精神 で、先方がやっておいてくれるので、問題にならない場合が多いですが、台湾・中国企業と取引する際は、何かにつけリマインド(念押し/再確認)を行う必要があります。
リマインド=催促でもあるので、日本人同士では口うるさいと思われがちですが、台湾・中国では「きめ細やかにこちらの動向を気遣ってくれる良い会社」と思ってもらえる可能性が高いです。

香港は広東語を母国語としますので、普通語(北京語)が流暢ではない方もいらっしゃいます。
先方の担当者が普通語(北京語)を話す方であれば弊社スタッフで対応可能です。
まずはお問い合わせください。

事前にお申し込みいただいた場合に限り対応させていただきます。
ただし、当日のお渡しではなく、会議の内容を録音させていただいた上で、後日の提出とさせていただきます。
また、別途議事録作成費を頂戴いたします。

通訳中の通訳者は、脳内辞書を高速で検索しながら、インプット←→アウトプットを行なっている 状態になっていますので、何かを記憶する・記録するという動作が非常に困難な状況であります。何卒ご了承ください。

業務内容の背景を理解する上で必要となります。
例えて言うと、連続ドラマを途中から見始めた感じです。
因果関係や専門用語を理解した上で鑑賞すれば、すんなりとストーリーに入り込める…という具合です。
お手間を取らせることになりますが、ご協力お願いいたします。

できる限り対応いたします。
場合によっては、別途料金を頂戴することもございます。
まずはご相談ください。

まずはお電話、またはメールにてお問い合わせください。
お問い合わせ
050 5857 8028

内容確認の上、調整いたします。

お見積りフォームから概要をお知らせください。
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内容確認後、弊社担当よりご連絡させていただきます。

はい、対応させていただきます。
英語は世界共通語ではありますが、互いにとっては外国語ですので、オブラートがかかったようなもどかしさを感じることと思います。
レポートに限らず、提出を要するビジネス上のすべての取引において、「必要なアイテム」と「期日」についての明確な指示が必要となりますが、日本人同士としか取引をしたことがない方は、この点において詰めの甘さが出てしまっているように感じます。
弊社では、日本および台湾で実務経験があるスタッフが担当いたします。
双方の仕事の進め方に沿った対応をいたします。